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ルビシル グリーンオイルスキマー
¥63,800
工作機械内のタンクをいつもクリーンに保ち切削油の寿命を延ばします。 工作機械に使われる水溶性切削油や研削液に流れ込むスライドウェイオイル等の潤滑油は切削油等の表面に浮くため、液中に酸素が入りづらくなり、嫌気性バクテリアが繁殖し、それらが液を分解したり腐敗を起こさせます。 その結果、いやなにおいが発生するだけでなく、切削性能を落としたり、作業者の皮膚炎症の原因となることがあります。 グリーンオイルスキマーは *低価格です *コンパクトな構造で故障しづらく、機械へのセッティングも非常に簡単です。 *本体はステンレスを使用しているので錆びづらく耐久性があります。 *耐久性の高いウレタンベルトが効率よく浮上油を回収します。 (1~2L/時間あたり) *ベルトの回転を速めたり、遅くできるスピードコントローラーが付いています。 *4,8,12時間及び24時間のタイマーが付いているので安心です。 *万が一モーターが加熱した場合でも60℃になると自動的に電源が切れて、モーターが止まるようになっています。 *電源 INPUT:AC100~240V OUTPUT:DC12V 2A(MOTOR) 消費電力:15W(MAX) *MOTOR RPM:58/Min TORQUE:6.0kg.Cm 減速比:1/90 *速度調整 0~4 Max/Minute *時間設定 4,8,12,24 Hours(4段階) *油回収量 1~2 Liter/Hour 〇メーカー ルビシルジャパン株式会社 〇商品名 グリーンオイルスキマー 〇サイズ 高さ 約370mm 下部(タンク挿入部分)幅 約80×80mm 〇消費電力 15W(MAX) 〇油回収量 1~2L/Hour
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ケイエステック 自動希釈バルブ KS-ADV2(本体のみ)
¥96,800
水溶性クーラントや洗浄液等の希釈作業がバルブを開くだけ! 金属配管に直接接続して使用します。 ※3枚目以降の画像はブラケット付タイプ 【付属品】 放出用ホース2m、吸上用ホース2m、ホースバンド、 フートチャッキ弁 ※フートチャッキ弁は一旦吸い上げた原液が吸上げホースから落ちないようにホースの先端に付ける部品です。 特徴 *電気やエアーを使用せず、水圧と水流で原液を吸い上げます。 *エマルジョンでも希釈できます。 *安定した濃度管理ができます。希釈の際、作業者は直接原液に触れません。 *圧力計で圧力確認できますので、安定した希釈作業ができます。 *ドラム缶、ペール缶、一斗缶に取り付けて使用できます。 設置上の注意点 *装置本体を原液容器(ペール缶等)に直接固定しない場合、原液容器は装置本体の真下に置き、吸上げホースができるだけ短くなるようにしてください。 *自動希釈バルブはインラインでの使用はできません。希釈液放出側のホースから希釈液タンクにそのまま供給してください。放出側ホースを延長したり、先端にバルブや配管を接続しないでください。 使用方法 *濃度調整グリップのダイヤルを4に合わせてください。 *バルブを全開にしてください。 *圧力が0.1MPa以上あることを確認してください。 *一旦バルブを閉め吐出側ホースから出た希釈液の濃度を測定してください。 *任意の濃度に近づくように濃度調整グリップを調整してください。濃度グリップにはゲージがついています。ゲージの数値が大きくなるほど濃度が濃くなります。 *何度か繰り返し任意の濃度になれば、設定完了です。一度調整すれば、次からはバルブを開くだけで希釈液が作れます。 〇メーカー 株式会社ケイエステック 〇型番 KS-ADV2(ブラケットなし) 〇サイズ 65mm×180mm×205mm
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ケイエステック 自動希釈バルブ KS-ADV2S(ブラケット付)
¥102,300
水溶性クーラントや洗浄液等の希釈作業がバルブを開くだけ! ドラム缶、ペール缶、一斗缶に固定して使用するタイプ。 ※ペール缶、一斗缶の適合口金サイズはB40のみとなります。 【付属品】 放出用ホース2m、吸上用ホース2m、ホースバンド、 フートチャッキ弁 ※フートチャッキ弁は一旦吸い上げた原液が吸上げホースから落ちないようにホースの先端に付ける部品です。 特徴 *電気やエアーを使用せず、水圧と水流で原液を吸い上げます。 *エマルジョンでも希釈できます。 *安定した濃度管理ができます。希釈の際、作業者は直接原液に触れません。 *圧力計で圧力確認できますので、安定した希釈作業ができます。 *ドラム缶、ペール缶、一斗缶に取り付けて使用できます。 設置上の注意点 *装置本体を原液容器(ペール缶等)に直接固定しない場合、原液容器は装置本体の真下に置き、吸上げホースができるだけ短くなるようにしてください。 *自動希釈バルブはインラインでの使用はできません。希釈液放出側のホースから希釈液タンクにそのまま供給してください。放出側ホースを延長したり、先端にバルブや配管を接続しないでください。 使用方法 *濃度調整グリップのダイヤルを4に合わせてください。 *バルブを全開にしてください。 *圧力が0.1MPa以上あることを確認してください。 *一旦バルブを閉め吐出側ホースから出た希釈液の濃度を測定してください。 *任意の濃度に近づくように濃度調整グリップを調整してください。濃度グリップにはゲージがついています。ゲージの数値が大きくなるほど濃度が濃くなります。 *何度か繰り返し任意の濃度になれば、設定完了です。一度調整すれば、次からはバルブを開くだけで希釈液が作れます。 〇メーカー 株式会社ケイエステック 〇型番 KS-ADV2S(ブラケット付) 〇サイズ 80mm×180mm×270mm